集中豪雨や台風などの浸水被害対策に!
アルミニウム合金製 脱着式止水板
住宅・マンションから工場・機械式駐車場入口、エレベーター前まで
お客様のニーズに合わせてどこでも対応可能!
台風、ゲリラ豪雨対策に!抜群の防水性を誇る止水板
集中豪雨や台風などの浸水被害対策に!
アルミニウム合金製 脱着式止水板

住宅・マンションから工場・機械式駐車場入口、エレベーター前まで
お客様のニーズに合わせてどこでも対応可能!

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Qパネルを設置しても多少の水漏れはありますか?
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A水槽での水張り試験では漏水0ccでした。
日本産業規格(JIS)の漏水量による等級のWs-6(0.001以下)と同等の止水性のある製品ですので、水漏れの心配はありません。 ※目地や下地の状況によっては染み出る程度の漏水が発生する場合がございます。 |
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Qパネルは重いですか?
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A重くはありません。もちろん長さにもよりますが、1mのパネル1枚で2.75kgです。
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Q漂流物が当たっても壊れませんか?
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A衝撃試験では60kgの鉄の塊をぶつけても大丈夫でした。
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Q助成金は使えますか?
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A地域によって異なりますのでご相談ください。
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毎年9月1日は「防災の日」、そして9月1日を含む1週間は「防災週間」とされています。2026年の防災週間は8月30日から9月5日までです。防災週間は、地震や台風、豪雨などの災害への理解を深め、日頃の備えを見直す大切な機会となっています。
防災週間について(政府広報オンライン)
今年は7月に発生した令和8年熊本地震により、多くの方が被害を受けました。被災された皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。地震発生から時間が経過した現在も、気象庁は引き続き地震活動への注意を呼びかけています。
令和8年熊本地震 ポータルサイト(気象庁)
また、この夏は各地で記録的な大雨も発生しました。千葉県では線状降水帯による猛烈な雨によって道路の冠水や建物への浸水被害が発生し、「これまで被害のなかった場所」での浸水も報告されています。近年は気候変動の影響もあり、従来の想定を超える豪雨が発生するケースが増えています。
こうした災害を見るたびに感じるのは、「災害はいつ、どこで発生するかわからない」ということです。
地震は予測が難しく、大雨や台風も進路や雨量によって被害の規模が大きく変わります。そのため、災害が起きてから対策を考えるのではなく、平常時から備えておくことが重要です。
特に近年増加している豪雨災害では、建物への浸水被害が大きな問題となっています。
マンションでは地下駐車場や電気室、エレベーター設備への浸水、企業や工場では搬入口や設備室への浸水によって、停電や設備停止、営業停止などにつながるケースもあります。
浸水被害は、一度発生すると復旧に大きな費用と時間がかかります。しかし、事前の対策によって被害を軽減できる災害でもあります。
旭日建設株式会社では、建物の開口部からの浸水対策として脱着式止水板「浸水ストッパー」をご提案しています。
浸水ストッパーは、マンションのエントランスや地下駐車場、電気室、工場や倉庫の搬入口など、さまざまな場所に設置可能な脱着式止水板です。弊社独自のダブルロック構造により高い止水性を実現し、軽量で扱いやすいため、緊急時にも迅速に設置できます。
また、急な豪雨への備えとして、10年間備蓄可能な吸水性止水材「アクアボーイ」もご用意しています。防災倉庫や管理室などに保管しておくことで、いざという時の初動対応に役立ちます。
防災週間は、防災グッズの点検や避難場所の確認だけでなく、「自分たちの建物は大丈夫だろうか?」を見直す良い機会でもあります。
熊本地震や各地の豪雨災害を教訓として、今一度ご自宅や管理されている建物、事業所の防災対策・浸水対策を確認してみてはいかがでしょうか。
台風やゲリラ豪雨などの浸水被害から
あなたの大切な建物や設備を守ります!
様々な環境・状況に合わせて設置が可能
脱着式止水板「浸水ストッパー」
10年間備蓄可能な吸水性止水材
「アクアボーイ」
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【気象庁 台風情報】
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