About Us私たちについて

台風やゲリラ豪雨など浸水被害から
あなたの大切なものをお守りします!

公共施設、地下駐車場、電源室などの「水害対策」は万全ですか?台風やゲリラ豪雨などによる浸水被害は全国各地で毎年増加しています。浸水被害が起きれば被害前の日常を取り戻すまでに大きな労力と資金がかかります。被害によっては日常生活を取り戻せないことも・・・。
しかし浸水被害は、用途に合った浸水対策をすることで、被害を防ぐことができます。


地下室の換気口などガラリの浸水対策も
お任せください!

これまで地下室の換気口や採光窓は防水線より低いので洪水などが発生した場合、浸水するのが課題でした。
その課題を解決するために開発したのが本製品。
浸水時は一定の高さまで水が来たらスラット(羽)が自動的に閉まる仕様になっています。
マンションオーナー様や不動産管理会社様の長年の悩みを解決いたします。
浸水ストッパー
浸水ストッパー
浸水ストッパー

ここがすごい!浸水ストッパー

浸水ゼロ!一切の水漏れ無し!

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浸水ゼロ!
一切の水漏れ無し!
※(日本産業規格(JIS)漏水量による等級Ws-6と同等の止水力です)
60kgの衝撃にも耐える!漂流物の衝撃に強い!

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60kgの衝撃にも耐える!
漂流物の衝撃に強い!
女性でもらくらく設置!1枚約3kg!

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1枚約3kg!
最大2mまで高さ調整可能!

最大2mまで高さ調整可能!

最大2mまで
高さ調整可能!
東京都建設局

Works設置実績

エレベーター前

エレベーター前

エレベーター前
地下駐車場スロープ前

地下駐車場スロープ前

地下駐車場スロープ前
自動ドアエントランス前

自動ドアエントランス前

自動ドアエントランス前

よくあるご質問Faq

Qパネルを設置しても多少の水漏れはありますか?
A水漏れはありません。水槽での水張り試験では漏水0ccでした。
日本産業規格(JIS)の漏水量による等級のWs-6(0.001以下)と同等の止水性のある製品ですので、水漏れの心配はありません
Qパネルは重たいですか?
A重くありません。もちろん長さにもよりますが、1mのパネル1枚で2.75kgです。
Q漂流物が当たっても壊れませんか?
A衝撃試験では60kgの鉄の塊をぶつけても大丈夫でした。
Q助成金は使えますか?
A地域によっては使えますのでご相談ください。

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ご質問・お見積りのご要望がありましたら
お気軽にご相談ください。

旭日建設株式会社

〒132-0031 東京都江戸川区松島3-22-3
TEL:03-3655-0701
FAX:03-3655-9731
定休日 土・日・祝
営業時間 9:00~17:00
東京都建設局
江戸川産業ナビ
国土交通省
IPROS 建築機材インテリア

Information新着情報

2022.7.27
ブログを更新しました。
2022.7.19
ブログを更新しました。
2022.7.6
ブログを更新しました。
2022.6.29
ブログを更新しました。
2022.6.24
ブログを更新しました。
2022.6.8
ブログを更新しました。
2022.6.6
ブログを更新しました。
2022.6.1
ブログを更新しました。
2022.5.18
ブログを更新しました。
2022.5.9
ブログを更新しました。
2022.4.27
ブログを更新しました。
お知らせ
GW休暇は2022年4月29日(金)~2022年5月5日(木)までいただきます
2022.4.20
ブログを更新しました。
2022.4.13
ブログを更新しました。
2022.4.6
ブログを更新しました。
2022.3.30
ブログを更新しました。
2022.3.23
ブログを更新しました。
2022.3.16
ブログを更新しました。
2022.3.9
ブログを更新しました。
2022.3.3
ブログを更新しました。
2022.2.16
ブログを更新しました。
2022.2.9
ブログを更新しました。
2022.2.2
ブログを更新しました。
2022.1.26
ブログを更新しました。
2022.1.19
ブログを更新しました。
2022.1.12
ブログを更新しました。
お知らせ
本日1月6日より通常通りの営業を開始します。
おしらせ
年末年始休暇は2021年12月25日(土)~2022年1月5日(水)までいただきます
2021.12.22
ブログを更新しました。
2021.12.21
ブログを更新しました。
2021.11.30
自動防水ガラリについて更新しました。
2021.10.13
ブログを更新しました。
2021.10.07
設置実績を更新しました。
2021.09.29
ブログを更新しました。
2021.09.01
ブログを更新しました。
2021.08.31
ブログを更新しました。
2021.08.26
ブログを更新しました。
2021.08.25
ブログを更新しました。
2021.08.11
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2021.07.28
ブログを更新しました。
2021.07.26
ブログを更新しました。
2021.07.15
ブログとYouTubeを更新しました。
2021.07.06
ブログを更新しました。
2021.05.24
ブログを更新しました。
2021.05.17
ブログを更新しました。
2021.04.28
ブログを更新しました。
2021.04.13
ブログを更新しました。
2021.04.12
多くのご質問をいただいていたFM認証についての動画をアップしました。
2021.04.01
ブログを追加しました。
2021.03.18
ブログと設置実績を更新しました。
2020.01.12
ホームページをリニューアルオープンしました。

Blogブログ

2022.07.27

夏に現れる蝉トラップ

東北北部の梅雨も明け、梅雨明け入り発表がない北海道を覗いてすべての地域で梅雨明けとなり、いよいよ夏本番が来ますね☀

全国的にも蝉が鳴き始め、落ちてる蝉の隣を急に暴れないかヒヤヒヤしながら歩くヒヤリスポットが多くなりますね。
足が閉じている蝉は、亡くなっている個体が多くセミファイナルを仕掛けられることはないみたいですが、
足が開いてる蝉はまだ生きている個体なので、道端に足が開いた状態で落ちている蝉がいたら要注意です‼

実は、蝉は目が悪いのであまり景色が見えていません。
空気の流れなどを敏感に感じ取っているので、勢いよく蝉の近くを通過してしまうと危機感を感じて暴れだしてしまうみたいです。
なので、出来るだけそーっと通るのがベストみたいです(笑)


猛暑やゲリラ豪雨などが続く日々ですので、熱中症や浸水被害等に遭わないように気を付けましょう‼
2022.07.19

ゲリラ豪雨のリスク

異例の速さで梅雨明けが発表された今年は、昨年よりもゲリラ豪雨が1.4倍程多く発生すると予想されています☔
7月後半から9月前半にかけて、発生しやすい時期が続き、東京ではおおよそ800回の予想になっています。

東京だけではなく、都道府県別では沖縄の5700回、福島の5400回、北海道の5千回などが目立つ中、神奈川は800回と比較的少ない方ですが300回余りだった昨年の2・4倍程多く発生すると予想されています。

昨日西日本で発生した、線状降水帯は大分県玖珠町付近では1時間におよそ120㎜、日田市では110㎜を観測し、『記録的短時間大雨情報』が発表されました。
大分県以外にも、山口、福岡、佐賀など4つの県で線状降水帯が確認されています。

明日にかけては、西日本だけではなく東日本も大雨になる予想です。
これからも、ゲリラ豪雨や台風など気が抜けない日々が続きます。
手遅れになる前に、情報確認や早めの浸水対策を心がけましょう‼

参照サイト
ウェザーニュース
https://weathernews.jp/s/topics/202207/040245/
2022.07.06

台風の名前

猛暑が続いた日々から一転して、雨とジメジメした先週とは違う暑さが続く毎日ですね
西日本に大雨をもたらした台風4号も予想より早く温帯低気圧に変わりましたが、まだ大雨には警戒が必要です☔

ニュースでよく見る台風の名前の付け方って皆さん知っていますか?
毎回、台風が発生するたびどうしてこの名前になったんだろうって疑問ですよね。

実は台風には、発生前から名前の候補リストがあるんです‼
現段階では、140個の名前候補があり、2000年の台風1号から発生する台風順に名前が使用されていきます。
台風の番号は、毎年1月1日から発生した順番に番号を付けていき、また翌年の1月1日になると1号からつけられていきます。

今回の台風4号は、111番目のアメリカが名付けた嵐という意味のAere(アイレー)という名前がつけられました。
次の台風の名前は112番目の名前の、北西ベトナムにある川の名前のSongda(ソングダー)になるみたいです‼

日本もテンビン・ヤギ・ウサギ・カジキ・カンムリ など全部で10個、星座を意味する名前を出しています。
他にも、伝説上の女神の意味を持つ名前からタンポポやタヌキなど、身近にあるいろんな意味合いをもつ名前が多いんです‼

こまめに台風情報をチェックをしながら、大雨や河川の氾濫による浸水対策など早めの対策を心がけましょう‼

−−−−−−−−−−−☆インスタグラム開設しました☆−−−−−−−−−−−−
https://www.instagram.com/kyokuji2/

▲上記URLより弊社アカウントへ飛べます♡ フォローお願いします♪

「備えあれば憂い無し」

床上浸水した場合、修繕するには水の除去だけではなく、以下のような作業が必要になります・・・

■ 泥水に長時間浸かり、ドブ臭くなってしまった室内の消毒
臭いの原因にもなる床下に貯まった泥を取り除いてから、しっかり消毒する必要があります。
放っておくと感染症の原因になることもあります。※必要に応じて防蟻処理
 
上記の場合、業者に依頼する場合、㎡あたり1,500円~2,000円程度の費用がかかります。
50㎡×2戸の場合は、15万円~20万円ですから結構な負担額になります。

以下は、浸水被害があった際の、大手ハウスメーカーや施工業者への多く上がる、修繕項目をまとめたものになります。

・ 床鋼製束と大引きを残し、床を全面張り替える
・ 全ての内壁を床から1mあたりまでカットし、張替えが必要
・ 壁の中にある断熱材の取替え(浸水した高さの1.5倍程度を目安)
・ 内壁の張替えの際の、コンセント等の電気工事
・ クロスを全面張り替え
・ 損傷したキッチン、洗面台、トイレ、ユニットバス、エアコン、給湯器の交換
・ 敷地内、駐車場、側溝の洗浄
・ ドアや収納扉など、浸水で膨張した建具の取り換え

上記の全ての修繕を行った場合、2LDK 58㎡の場合で、
1戸あたり300万円~600万円の費用 がかかります。


止水板「浸水ストッパー」ならこれらの被害を未然に防ぎます!
さらに設置工事に助成金がでる自治体もございます!
詳しくはお問い合わせください。
備えあれば憂いなし
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